おもわず「作曲したくなる!!」女の子とは ~ ギャルバンについて

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おもわず「作曲したくなる!!」女の子とは

ところで、巷にはたくさんの素晴らしい”女の子シンガー”がいます。

時々、私は彼女たちの音楽を聴いて、作曲意欲をかき立てられるものです。

たとえば、「安藤裕子」さんなどは、見た目にも音楽的にもキュートでいいですね。

一度、いっしょに音楽活動をお願いしたいです。

彼女の高音がとっても切なくて胸がキュンとなり、久しぶりに大サービスでギャラなし作曲してもいいなって思ってしまいました。。

言い方を変えれば、歌が上手すぎないところがいいですね。もちろん、悪い意味ではありません。

つまり、上手すぎると、どうしても堅苦しい雰囲気になります。

まあ、それがいい時もあるんですが、現代の音楽シーンには不似合いなケースが多いですね。

結論として、歌が上手からと言ってプロとして認められるわけではないんです。

もし、あなたがプロ歌手志望なら、このことをよく覚えておいてください。

多くのプロ歌手志望が、必ず、この壁に当たって消えてゆきました。自分らしく等身大でいることがどれほど大切か分ないでね。

こんな私も上手いとか下手とかで結構悩みましたが、結局、上手いだけでは受けないんですよ。

最近は私も審査員をしますから、音楽を理論で判断したりします。そんな時、ある程度の実力はつけないといけないから練習は必要だし、その理論の裏付けもいります。

だからと言って、全然違う自分を演じたり、無理な背伸びはよくないと思います。


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