「aiko」について ~ ギャルバンについて
いつまでも、かわいい”女の子”ミュージシャンと言えば、私は”aiko”を一番にあげます。
素直な女心を歌った曲の数々も言うまでもなく、”女の子”という言葉が一番似合うミュージシャンだと思います。
”aiko”の魅力は、まずは着飾らない等身大の姿です。
次にライブでのパワフルなステージがあり、たまに見せる”女の子”らしい表情が素敵です。
そう感じているのは私だけではないでしょう。また、庶民的アイドルとも呼べる彼女の”女の子”が、彼女の魅力を強調しているのでしょう!?
aikoの代表作品”と言われたら、あなたなら何を選びますか!?
間違いなく私は「カブトムシ」をあげます。なんか切なく”恋心”を歌い上げた歌詞がたまりませんし、”女の子”という言葉がドンピシャな作品です。
こんな男の私でも、少し女心が理解できてしまいそうです。
次に「花火」もなんかもいいですね。あの歌詞がたまらなく切なく感じます。
たしかに、幸せいっぱいもいいですが、やっぱり恋に悩む女性の面影が素敵だと思います。
なんかミュージシャンとしてではなく、リスナーとしてのコメントばかりで申し訳ないですが、ほんとうにaikoにはずっと等身大で突き進んでほしいものです。
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